VP Japan

VP JapanVP Japan

電子タバコには、非常に多くの種類がありますね。

特に「本体」というものがない通常のタバコは、割高とはいえすぐ試せますし、3種類しかない加熱式タバコではあまり迷いようもありません。迷いやすかったですね電子タバコ選び。

価格も様々で、一旦「非常に安いものから試そう」と考えても、「ホントにこれで大丈夫か?」「かっこ悪いのでは」と思ったり。

かといって、海外のいろいろな製品をサイト等で調べてもマニアック過ぎたり、成分が心配になったりと。

次世代の電子タバコ「VP」の時代が来た!

vpjapan125-125

日本初の電子タバコブランド「VP Japan」とは

日本初の電子タバコブランド、誕生!

VP Japanは、日本初の電子タバコブランドです。

電子タバコについてあまり知らないと、「そうなの?他にもあるんじゃ」と思う方も多そうですが、日本初なんですよね。

企画、開発から日本で行われており、日本のタバコ・電子タバコ事情、日本人の好みなどもよく吟味されて作られているわけなんですね。

フレーバーに関しても、日本で製造された「j-LIQUID」が22種類。

口臭ケア系、メンソール系、フレッシュ系、フルーツ系、ドリンク系からなっており、誰でも飽きなさそうです。

次世代の電子タバコ「VP」の時代が来た!

vpjapan125-125

目次へ戻る

「VP Japan」はいくらで買えるか

家計にもやさしい

VP Japanでは、

  • 使い捨てのVP slimが2,030円
  • 扱いやすいVP oneが3,040円
  • 通常のタバコ・タバコカプセルと合わせて使える VP 4WAYが7,430円
  • 液漏れに配慮したボトムコイル型VP REVOが9,590円
  • 最上級に位置するVP ZEROが14,990円

以上のような金額で手に入ります。

全て税込の価格です。

「VP one」あたりであれば、加熱式タバコPloom TECHやgloなどと、ほぼ同じ。

このへんも気軽に始められそうですね。

何より違うのがランニングコストで、加熱式タバコ15-18箱分を目安として、たとえばVP oneなら該当カートリッジが実に1,080円なのです(公式サイトデータより)。

タバコ450円として6,750円、18箱なら8,100円ですからね。

多少経験やこだわりがある人なら、REVOあたりも十分お手軽な価格。slimについても、(なんと500回も使用できて)紙巻きタバコ5箱程度の値段ですよ。

次世代の電子タバコ「VP」の時代が来た!

vpjapan125-125

目次へ戻る

「VP Japan」の特長って?

至極の時間を奏でるリキッド

やはり日本プロダクトであることが大きな特長ですね。

顔に近づけ、口に含み、VAPEするものですから、不安だったら困ります。

海外製品ではどうでしょうか。

まず、あまりに格安で全体の作りや電気周りなどチープで不安なものが正直ありますよね。

一方、マニアックな品では日本では良く知られない成分が使われるなども心配。

たとえばニコチンならば、日本の医者はそれがどういう物質かは分かっていますが、なんだか分からないのでは万一害が出た場合大変です。

ビクビクしながらVAPEしていても、落ち着きもしませんし、格好もつかないですよ、それは。

高い安心感がまず特長です。

ほかでは、ラインナップが入門向けから本格派向けまで幅広いこと、従来タバコよりコスト削減になる点、セラミックコイル、ボトムコイル、トップコイルと3方式ある点も特長です。

リキッドが22種類あり、「口臭ケア系」まであるのもいいですね。

タバコといえば口臭につながるものというイメージですが、正反対です。

「海外リキッドを使ったが口に合わない」ということもないでしょう。

いわゆる「タバコ味」に関しては海外ものを好んだ人でも、海外のフルーツ系などだと馴染めないことがあるんですよね。

また、slimではビタミン補給系のフレーバーも用意されています。

次世代の電子タバコ「VP」の時代が来た!

vpjapan125-125

目次へ戻る

「VP Japan」はどう使うのか?

VPjapan使い方の説明

電子タバコというと、メンテナンスが非常に大変なイメージもあるんじゃないでしょうか。

実際「それ自体を楽しむ」ぐらいの気持ちがないと難しいものもあります。

「そもそも操作がわからない」という人も。

しかしVP Japanであれば、基本は全てカンタンで、操作、メンテナンスとも、上級モデルでもわずらわしさがないんですね。

最もお手軽なslimであれば、「ただ吸う(VAPEする)」だけ。

充電すらも不要です。

出先で買って、お出かけ先ですぐVAPEしても全く問題ありません。

エントリー機種のoneではボタンの5度押しで電源ON-OFF、同じボタンを押しながらVAPEするだけ。

メンテについてもコイルとアトマイザーが一体化していて、お手入れもカンタンです。

充電にしても、クルクルとバッテリーを外し、同じように回してUSB型充電器に差し込むのみ。

いくらタバコのヤニ等でなくても、お手入れでリキッドまみれとか、困っちゃいますし、そもそも小さな機械いじりが苦手な人では、イライラしてしまいますね。

iQOSのように、「一本スティック消費ごとに充電する」といった手間もありません。

次世代の電子タバコ「VP」の時代が来た!

vpjapan125-125

目次へ戻る

他の電子タバコを吸っている人でも一度は試してみたい、「VP Japan」

電子タバコは、2010年代後半に来て、二度目のブーム→本格普及といった感じです。(2000年台にもプチブームがありました)

このことは、紙巻き式タバコの衰退と、加熱式タバコの普及が影響しているでしょう。

全く知らない人では、コンビニなどの様子から「今は加熱式タバコブームなのでは?」と思うところですが、そうでもないんですね。

加熱式タバコもニコチンを含みますし、多少の煙・ニオイがあります。

またランニングコストも紙巻きタバコと同等以上。

従来のタバコとは異なる形に「無理に仕上げている」面もあるため、買ったはいいものの、何かとしっくりしないという人もいます。

今では、「紙巻きから加熱にして慣れたが、ここまでくれば体に害がない電子タバコにしたい」とする人、あるいは、「紙巻きから加熱をすっ飛ばして電子タバコに」とする人も多くなっています。

VP Japanでは、形もスッキリ、リキッドによってはビタミン補給、口臭ケアまでできてしまいます。

電子タバコに注目が向くのはある種必然ですが、やはり「どれを買えばいいのか」「どれから入門すればいいのか」「メンテナンスがわずらわしそう」などが悩みどころでしたね。

今の商品は2000年代のものよりは全体に良くなっていますが、それでも迷いますね。安心の国内ブランドである「VP Japan」は、どんな経緯で電子タバコに興味を持った人にも、第一選択肢になるでしょう!

次世代の電子タバコ「VP」の時代が来た!

vpjapan125-125

目次へ戻る